文字サイズ

各サークル紹介

AIVO(アイボ)

  • 活動日:毎週土曜日(午前中)、その他各種イベント
  • 活動場所:児童養護施設など
  • 代表者:大谷 竜也(現代中国学部)

私たちは、児童養護施設「中日青葉学園」の訪問やバルーンアートで子ども達を楽しませる活動をしています。施設への訪問は、毎月シフトを組んで毎週土曜日に担当者(4人1組)が出向き、子ども達と遊んだり、交流したりして過ごします。昼食も子ども達と一緒に食べます。
バルーンアートは2014年から始めた試みで、毎週金曜日に練習会を開いています。最近では、地域のお祭りや子ども会のイベント、他大学のイベントにも参加するなど、学外での活動も増えてきています。いずれの活動も、子ども達の輝かしい笑顔が見られ、私たちが元気をもらうばかりです。今後も、子ども達が笑顔になれるような、そんな活動をしていきたいと考えています。

活動者の声(AIVO2名)

私は子どもの笑った顔が大好きです。照れたように笑った顔、満面の笑顔、どれも人を温かい気持ちにさせてくれます。バルーンアートを使ったイベントでは、そんな子ども達の笑顔をたくさん見ることができ、作る大変さも忘れて充実した時間を過ごすことができます。私はボランティア活動に参加するのは初めてですが、貴重な経験をさせてもらっていると感謝しています。また、子ども達とだけではなく、Aivoのメンバーともコミュニケーションを深めることができ、少しずつ自分が成長してきているのを実感しています。
僕は高校生の時からボランティア活動をしており、大学に入っても続けていきたいと考えていたところ、Aivoの存在を知り、入部しました。児童養護施設を初めて訪問した際には、子供達とすぐには打ち解けることができず、名前を聞いても答えてくれない子どももいました。しかし、何度も訪問をするうちに少しずつ仲良くなり、今では施設に行くと、すぐに僕のところに来てくれる子もいるので、とても嬉しいです。活動を続けていく中で、児童養護施設、地域のお祭りや他大学のイベントなど、人との関わり方の大切さを、改めて、実感しました。今後も、今まで以上に多くの人と関わることで、自分自身を成長させたいと思っています。

Johner.Volunteer.(ジョウナー.ボランティア.)

  • 活動日:毎週火曜日、毎月1回(月末木曜日午後)
  • 活動場所:大学周辺など
  • 代表者:征矢野 友香(法学部)

私たちJohner.Volunteer.は、清掃と地域社会貢献活動を中心に行っています。自発的に社会貢献していくことを目的に2012年秋に発足し、それ以降、自分たちには何ができるのかを考えて、活動してきました。現在行っている活動は主に3つです。1つ目は愛知大学周辺の清掃活動です。週に1度、講義期間中の昼休みに大学から名古屋駅近辺までのゴミ拾いを行っています。2つ目は主に生活困窮者の方へ寄付する衣類・日用品等の募集です。学生や教職員だけではなく、時には近隣住民の方から不要になった衣類等を寄付していただき、それらを全て、生活困窮者支援団体に寄付しています。3つ目は毎月1回、名古屋市仕事・暮らし自立サポートセンターが行っている寄り添い型のサロンにもスタッフとして参加しています。色々な悩みを抱えた方と何気ない世間話をしたり、オセロ等をして遊ぶことを通し、心のケアの手伝いをしています。3つともどれも奥が深いものです。私たちと楽しく、やりがいのあるボランティアをしませんか?

活動者の声(Johner.Volunteer.2名)

僕がこのJohner.Volunteer.に入ろうと思ったきっかけは、昼休みに行われている大学周辺の清掃活動です。元々僕自身、清掃が好きだったということもありますが、この活動は部員ではない人も気軽に参加できるため、何かを始めたいと思っていた僕にとって、とても魅力的でした。この活動の良いところは、ゴミを拾うことで、町がきれいになり、それが目に見える成果として表れ、それを実感しやりがいを感じることができる点にあると思います。この活動を通して、小さなことでも社会に貢献できるんだと思いました。これからもこの活動を続けていきたいと思います。
私は当初、様々な悩みを抱えている方々の話し相手をする活動と聞いて、しっかりと相談に乗ることができるのか心配でした。しかし、生活に関する相談は職員の方がしてくださり、私たちのできることは別にありました。それは悩み相談が終わった後で、世間話をしたり、将棋・オセロなどのゲームを一緒に楽しんでもらうことです。職員の方から「相談にいらっしゃる方は普段人と接する機会が少ないため、君たちと話をすることをとても喜んでくれている」と聞き、とても嬉しかったです。また、幅広い世代の方と、仕事や最近のニュースなど多岐にわたる話ができるので、私自身も得るものが多く、このボランティアに参加して本当に良かったと感じています。

ICTIA(イクティア)

  • 活動日:毎週水曜日の昼休み
  • 活動場所:大学内、イベント場所
  • 代表者:日比 雄大(国際コミュニケーション学部)

国際交流チームICTIAでは、学内外での各種の国際交流企画を推進する活動をしています。
2015年と2016年には、外国人留学生と日本人学生との交流パーティーの開催、豊田市ブラジル人学校での日本文化紹介などを行いました。特に留学生パーティーの事前準備は大変でしたが、イベント後の達成感は素晴らしいものでした。英語が苦手な方でも、日本語を流暢に話せる留学生もいますので全く問題ありません。皆でゲームをしたり、お菓子を食べたり、とにかく楽しいです。ブラジル人学校の訪問では、ブラジル人の子ども達に、日本語や日本文化を教えています。外国人留学生に浴衣の着付け体験と明治村案内もしました。 また週に1回、外国籍児童への学習支援を行っています。私たちと一緒に楽しいイベントを考えていきませんか?

活動者の声(ICTIA2名)

ICTIAでは、「楽しい!」と言ってもらえるような国際交流関連の企画を開催しています。留学生に浴衣を着てもらい、一緒に明治村に行くという新たなイベントも企画・実施しています。浴衣を着た留学生たちは、「かわいい!」、「きれい!」と、とても喜んでくれました。パーティーでは、日本の伝統的な踊りの一つ、日本舞踊を通じて、留学生に日本文化を体験してもらいました。私たちと色々な企画をし、ぜひ学生生活を充実させましょう!
私が一番嬉しかったのは、着付け教室で浴衣の着付けを学べたことです。今後はこの経験を活かして、日本人として、留学生の方々に、日本の着物の文化を伝えていくことができたら、とても素晴らしいと思います。また、留学生パーティーでは、国際的なクイズやゲームを企画し、留学生の方々とも楽しくお菓子を食べジュースを飲みながら、交流を深めることができました。ICTIAは部員同士の仲も非常によく、部員の中には留学生も何人かいます。ICTIAに入って、本当に良かったです。

愛大防犯POLICE

  • 活動日:毎週火・金曜日(小学生下校見守り)、防犯啓発活動(月に数回)
  • 活動場所:笹島小学校、大学周辺
  • 代表者:茶畑 圭佑(法学部)

私たち愛大防犯POLICEは、大学周辺の中村区を中心に中村警察署の方に指導、助言を頂きながら防犯活動を行っています。これまでには、警察官の方から防犯イベントボランティアSTAFFとしての参加依頼を受けたり、共同でイベントを企画して『自転車盗難防止』、『振り込め詐欺防止』、『空き巣被害防止』、『犯罪を起こさせない3N運動(犯罪にあわない、犯罪を起こさせない、犯罪を見逃さない)』などの防犯啓発活動を名古屋駅やその周辺の金融機関前などで行ってきました。
また、小学生の下校見守り活動を笹島小学校にて週2回行っています。
見守りだけではなく、子どもたちに交通マナーや交通ルールを教えています。
これまでに、名古屋テレビの「ドデスカ!」で放映頂いたり、中日新聞や読売新聞に取材して頂き、記事が掲載されました。愛大防犯POLICEの活動は地域住民の方や小学生達と直接触れ合う機会が多いため、自分が地域の防犯に貢献しているという実感、やりがいを多くのメンバーが持っています。今後はメンバーを更に増やし、防犯啓発活動へ今まで以上に積極的に参加するとともに、この経験を活かして地域防犯のため私たちに何ができるのかを、メンバー全員で考え、自発的に行動していきたいと思います。

活動者の声(愛大防犯POLICE2名)

発足当初は中村警察署の方から依頼を受けて、無施錠自転車に施錠を促すタグを付けるなどの啓発活動がメインでした。現在ではそれに加え、自主的な活動として小学生の下校見守り活動を行っています。小学生はとても元気で、列から外れて走って行ってしまう子を飛び出さないように慌てて追いかけることもしばしばあります。大変なこともありますが、見守りを通して地域に貢献できるのがとても嬉しいです。今年に入って活動人数も増え、他団体と合同で行う活動も増えました。見守り活動などの自主的な活動範囲を広げつつ、他団体と交流することで、より意識を高めていければと思います。
私は入学当初、どのサークルに入ろうか迷っていました。そんな時、防犯活動や小学生の下校見守り活動をしているボランティア団体があると聞き、警察官をめざしている自分としては、地域の安心、安全に少しでも貢献したいと思い、愛大防犯POLICEの活動に参加しました。小学生の下校見守り活動では、名古屋駅周辺は車の交通量が非常に多く、交通事故の危険から小学生の安全を守ることで、子ども達から「ありがとう!」と感謝の言葉をもらい、活動のやり甲斐を感じています。これからも、安全で安心できる街づくりに貢献していけるよう活動を続けていきたいです。

eco B・G(エコビジ)

  • 活動日:毎週木曜日午後
  • 活動場所:大学内、回収箱設置先など
  • 代表者:廣瀬 颯馬(法学部)

私たちエコビジネス研究会、(通称ecoB・G/エコビジ)は、「環境活動への第一歩を提供する」をコンセプトに活動しています。主に、ペットボトルキャップを回収し、世界の子どもたちにワクチンを贈る活動を行っています。学内だけではなく、学外(黄金中学校、笈瀬中学校、各地域の自動車学校、一般の方々等)の様々な方に協力をしていただき、2014年度30万個、2015年度は52万個、2016年度は56万個を回収し、3年連続中日新聞にも掲載されました。キャップ10万個は、ワクチン約120名分に相当します。

活動者の声(eco B・G2名)

エコキャップを集めることでワクチンになり、途上国の子供たちを救うことができる身近なボランティアに魅力を感じ、入部しました。実際にどのように活動したら、多くのキャップを回収することができるのかと考えると難しかったですが、2016年度に56万個ものキャップが集まり、そのことが中日新聞に掲載された時は、とても嬉しかったです。学外の方々にも協力いただけているのは、とても大きな成果だと思います。また最近は他団体と協力して環境イベントに参加し、新たな出会いがあったり普段できない体験ができたり、とても楽しく活動しています。これからもキャップ回収活動だけではなく、多くの人と関わりながら、環境活動をしていきたいです。
私がエコキャップ回収活動をしようと思ったきっかけは、元々ボランティア活動に興味があり、その中でも特に「環境」の分野に興味があったからです。キャップを集め、ワクチンに変えることで、多くの国の人々を助けられると思うと、とてもやる気が出ました。エコキャップ回収活動を通じて、多くの人々の命を救うことに少しでも役立つことができると考えるだけで、キャップを集めてよかったと思います。今後は、今まで以上にキャップ提供の呼びかけをし、一つでも多くのキャップを集められるようにがんばっていきたいと思います。

国際協力団体SEED(シード)

  • 活動日:不定期(月2回程度)
  • 活動場所:大学内、各種イベントなど
  • 代表者:佐々木 梓(国際コミュニケーション学部)

私たち、国際協力団体SEEDは「お買い物でできる国際協力」であるフェアトレード(以下、FT)を広める活動をしています。FTとは、発展途上国の原料や製品を、公正な価格で継続的に取引することによって、現地の生産者や労働者の生活改善と自立をめざす貿易です。
主な活動内容としては、学内では、大学祭でFTカフェの出店、生協でFT商品の販売、フリーペーパー配布による広報活動等を行っています。2015年には、NPO法人わっぱの会(障害者支援団体)とコラボし、オリジナル商品(パン・マフィン)を開発し、中日新聞に掲載されました。 2016年には「まちチョコ」を製作しました。
わっぱの会とのコラボ商品は現在、JICA中部内の売店(フェア・ビーンズ)で販売しています。学外では、世界FTデー・なごや、学生アゴラなど、様々なFTイベントに参加しています。FTの推進などに積極的な自治体に対しては、「FTタウン」という認証が行われますが、2015年9月には、名古屋市がアジアで2番目のFTタウンに認定されました。今後、SEEDとしては、今まで以上に、FT認知度向上に尽力したいと思っています。
2017年度は、新事業として、Table for Twoの取り組みをスタート、ランチメニューを生協食堂で10月頃に販売する予定です。

活動者の声(国際協力団体SEED2名)

名古屋は全国的に見てもフェアトレードが盛んな街で、学生だけではなく、社会人の方たちも発展に力を入れています。SEEDに入部して約一年が経ちますが、そんな社会人の方々と一緒に活動していく中で、知識が増え、視野も広がりました。大きなイベントを一緒になって企画・運営したことは、非常に良い経験になりました。私たち大学生も社会人に負けないように、フェアトレードの普及に取り組んでいきたいと考えています。
入部当初はフェアトレードについて大まかな知識しかありませんでしたが、一年を通して活動していく中で様々なことを学び、常に私たちが他にできることは何かないかと考えるようになりました。また、SEEDには、名古屋キャンパス全学部(計5学部)の部員がいますので、友人も増え、大学生活がより豊かなものになりました。今後もSEEDの活動を通して自分自身の視野を広げるとともに、色々な人にフェアトレードの魅力を知ってもらえるように努力していきたいと思います。

名古屋市大学生消防団(愛大分団)

  • 活動日:月に1回不定期に、地域防災訓練
  • 活動場所:名古屋市内
  • 代表者:板倉 賢(経済学部)

名古屋市大学生消防団は名古屋市消防局のバックアップのもと、2017年4月に発足しました。今後の活動予定としては、地域防災活動における支援(小学生への消火器の使い方、防火衣の着方指導)を始め、消防局からの依頼事業への参加、また学祭において、防火防災の普及啓発や消防団の広報の実施などを行っていきます。また、部員の全員が応急手当の資格取得に努めています。

活動者の声(名古屋市大学生消防団2名)

消防団の方々と関わりを持つことによって地域での現在の課題がわかり、それについてみんなで何ができるのか話し合うことで楽しいのはもちろん地域貢献できるのがとても嬉しいです。少しでも地域の方に安全に暮らしていただけるよう頑張っていきたいと思います。
団員全員が仲良く活動にやりがいを持てるようにしていきたいと思っています。また、地域に貢献できるように区民会議に参加して地域住民の声を聞いていきたいと思っています。それを実行できるようにみんなで協力していきたいと思います。

SLA

  • 活動日:ひと月に土日2回程度
  • 活動場所:各種行事
  • 代表者:津本 千鶴(現代中国学部)

SLAは「School Life Assistant」の略で、学内で困っている人達が頼れる場所があればと思い、2014年に発足し、学内の様々な行事の補助を行ってきました。また、NPO法人堀川まちネットに協力し、堀川まつり運営スタッフ、堀川清掃なども行いました。2017年度からは、新たに「視覚障害者」の社会参加を応援する活動を開始しました。

sla.otasuketai@gmail.com

活動者の声(SLA2名)

初めて視覚障害者支援を体験しました。手引きの際は、歩く速度はどうしたら良いか、どんなことをお声がけしたら良いか、分からない事の連続で、安心して一緒に歩いていただくためには練習と経験が必要だと思いました。視覚障害をお持ちの方が、白杖を使って私たちと変わらない速度で歩かれていたことをはじめ、想像との違いを多々感じました。また、こうしてたくさんの 参加者と楽しい時間が過ごせるのは、運営側による下準備が重ねられているからであり、当日参加するだけでは気がつきにくい部分ではあるものの、この活動を行うにあたって大変重要であると学びました。
SLAでボランティア活動をしていくうちに、様々な人と出会い、自分の世界や視野が広がったように思います。堀川祭りのボランティアでは、提灯付けを始 め、準備から手伝いをさせてもらいましたが、素晴らしい知恵、そしてこれまでお祭りに携わってきた方々の熱い思いを知り、とても感動しました。私自身、 SLAの活動を始めてから積極性が増し、人見知りも少し治ったように感じます。これから先も色々なことに挑戦していきたいです。

豊橋日曜学校

  • 活動日:毎月2回(日曜日)程度
  • 活動場所:豊橋キャンパスなど
  • 代表者:椴山 真央(文学部)

私たち豊橋日曜学校は、豊橋キャンパスを活動の拠点として、主に知的障害をもつ子どもたちと交流しているボランティアサークルです。活動は子どもと交流する日が月に1回、その日のための話し合いが月に1回です。当日は、学生が自分たちで考えたゲームや工作で子どもと遊び、交流を行っています。月ごとに異なったテーマで行われており、夏にはキャンプ、12月にはクリスマス会、3月には卒業式などを企画しています。月2回行われる全体での活動以外でも、当日に使うものを作ったり、子どもたちのことを勉強したり…他のボランティア活動に参加している学生もいます。
参加している学生は愛知大学の学生だけでなく、豊橋技術科学大学や豊橋創造大学、岡崎女子大学などの学生も活動しており、名古屋キャンパスの学生も大歓迎です。 障がいをもつ子どもと仲良くなれるか不安になる人もいるかもしれません。しかし、一緒に過ごすうちに子どもたちのキラキラした笑顔に、とてもやりがいを感じることでしょう。もちろん、参加する学生には先輩が子どもとの接し方についてレクチャーします。さらに子どもだけでなく、親御さんとも交流する機会があり、幅広い交流ができます。
みなさんも私たちと一緒に活動してみませんか?
まずは以下の豊橋日曜学校アドレスに気軽にご連絡ください。
tss.kouhou@gmail.com

活動者の声(豊橋日曜学校2名)

私が豊橋日曜学校に所属し、もうすぐ2年が経ちます。あっという間であり、とても楽しい2年間でした。子どもたちも、その間に大きく成長し、今までできなかったことが次々できるようになっていくのを見ると、とても嬉しい気持ちになります。
成長しているのは、子どもたちだけではありません。一緒に活動する仲間や子どもの保護者、なによりも子どもたちに助けてもらいながら様々なことに取り組んでいく中で、私たちが成長させていくことができました。子どもやその保護者の言葉にはっとしたり、仲間の気遣いに感動したりと、学ぶことばかりです。
これからも子どもたちと楽しく多くのことを経験して、より成長していきたいと思っています。
豊橋日曜学校は、月に1度知的障害をもつ子どもたちと遊んでいます。はじめは仲良くなれるか不安でしたが、交流を重ねるごとにお互いに信頼関係を築き、今では大の仲良しの関係になっています!また、子どもたちから学ぶことも多く、自らを成長させることにも繋がります。
みなさんも豊橋日曜学校で大学生活をより一層充実させましょう!