見出し

法科大学院概要
法科大学院
愛知大学は、1901年中国の上海に設立された東亜同文書院(後に大学)の継承が考慮され、1946年、中部地区唯一の旧制法文系総合大学としてスタート。創立者である本間喜一氏は、初代の最高裁判所事務総長として戦後の司法の礎を築いた一人であり、法学教育にも多大な影響を与えました。以来、「世界文化と平和への貢献」、「国際的教養と視野をもった人材の育成」と「地域社会への貢献」を建学の精神として、およそ70年の間に多くの有為な人材を社会に輩出し続けています。

設置者学校法人 愛知大学
名称愛知大学大学院法務研究科法務専攻(法科大学院)
課程専門職学位課程
学位法務博士(専門職)
学生定員入学定員20人 収容定員60人
在籍者数30人(2018年4月1日現在)
標準修業年限3年
設置場所名古屋市東区 車道(くるまみち)キャンパス
教員組織13人(うち実務家教員4人)(2018年4月1日現在)